ホークスグランド地図2.jpg 僕たちと一緒に野球やろうよ    5歳〜小6(女の子もいるよ)    場所・流山ホークス専用グランド 左の地図を見てね。         ※練習はだいたい土日、祝日の   9:00〜17:00です。         ※気軽に体験しに来てください。 ※当日いきなり参加も大歓迎!!  ※保護者の仕事はだいたい2ヵ月に一度のお茶当番(ジャグに水と麦茶パックを入れて持ってくる)だけで、付き添いなどの強制は有りません。

2018年09月10日

少年野球の一年

〜流山ホークス参加大会をもっと知ろう〜   

流山ホークスは千葉県少年野球連盟に所属しているチーム

千葉県少年野球では千葉県内の37市16町1村を16地域に分け、そのうちの1つである東葛地域(野田市・流山市・松戸市)に
流山ホークスはあります。
   
代表チーム (5年生の10月後半頃新代表チーム結成)

流山市少年野球新人戦大会(11月) <1つ目の県大会への道>(別名:マクドナルド杯)
<同大会は新代表チーム結成後初の大会となり、全日本学童大会・関東学童大会への第1次予選とした位置づけで少年野球では唯一の全国大会への道が繋がっている大会>
@流山市内チームによるトーナメント大会。
本大会において準決勝に勝ち進んだ上位4チームが2月に行われる全日本学童大会・関東学童大会への第2次予選である東葛地域少年野球選手権大会への進出権利が与えられる。
同じく流山市少年野球春季大会のシード権が上位4チームに与えられる。
春季大会シード権とは新人戦の実績を重視してその4チームが早期の段階でくじ引きによる対戦が無い様に振り分けられる優遇である。
流山春季大会トーナメントの山で1位と4位が同ブロック・2位と3位が同ブロックとなります。
シード権は流山市内グランドスラム4大大会でその1つ前の大会の成績が適用されます。
4大大会とは(流山市新人戦大会・流山市春季大会・流山市相馬市長杯・流山市秋季大会)
東葛地域少年野球選手権大会(3月)
全日本学童大会・関東学童大会への第2次予選である東葛地域少年野球選手権大会は流山市・松戸市・野田市の各市第1次予選通過4チーム計12チームでトーナメントを行い優勝チームが最終ステップである全日本学童軟式野球県大会に進出。準優勝チームには関東学童軟式野球県大会への進出権利が与えられる。
全日本学童軟式野球県大会(5月) 各地域代表計16チームでトーナメントを行い優勝チームは千葉県代表として全国大会へ出場。
関東学童軟式野球県大会(7月) 各地域代表計16チームでトーナメントを行い優勝チームは千葉県代表として関東大会へ出場。
全日本学童全国大会(8月) 各都道府県代表チームによるトーナメント

カリフ・マルエス旗争奪戦大会予選リーグ(11月頃〜)
同大会はさまざまな市から約80チーム参加し各ブロック6〜7チームの予選A〜Lブロックに分かれ各ブロック2位以上のチームに決勝トーナメントへの進出権利が与えられる。
カリフ・マルエス旗争奪戦決勝トーナメント大会(2月)
各ブロックを1位又は2位として勝ち抜いたチームによる決勝トーナメントで順位を決め本大会終了。
予選通過順位によるシード権は無いですが1位通過だと全ブロックのどこかの2位通過のチームと1回戦です。
決勝トーナメントの対戦山は、くじ引きにより決まります。

スーパーカドヤ杯予選リーグ〜決勝大会(3月頃〜)
流山市内近隣市内のチームが参加し2ブロックに分かれ各1位通過同士で決勝・各2位通過同士で3位決定戦を5月頃行い本大会終了。

流山市春季大会(4月〜) <2つ目の県大会への道>(別名:千葉日報杯)
<同大会は千葉日報杯・春季東葛大会への進出権利が与えられる流山市内予選という位置づけ>
流山市内チームによるトーナメント大会。
優勝・準優勝チームは千葉県少年野球大会千葉日報杯争奪戦への出場権利が与えられる。
2015年より東葛飾地域の出場枠が5枠になり、流山市・松戸市・野田市の持ち回りで3年に1度は優勝チームしか千葉日報杯県大会に出場出来ない年がある。
3位のチームには東葛地区少年野球春季大会への出場権利が与えられる。
この東葛大会も3年に1度の千葉日報杯減枠の持ち回りの年に2位が出場する事になります。
同じく相馬市長杯争奪戦大会(流山市少年野球夏季大会)のシード権が上位4チームに与えられる。
千葉県少年野球大会千葉日報杯争奪戦(8月) 各市各地区代表計48チームによる決勝トーナメントを行い順位を決め本大会終了。
(この大会は全日本学童全国大会と日程が重なる為もしや全国大会を決めていた場合辞退となりその所属市の次順のチームが繰り上がり出場となります。)

東葛地区少年野球春季大会(5月) 船橋・我孫子・野田・鎌ヶ谷・市川・浦安・流山・松戸の8市の代表各2チーム計16チームによるトーナメントで順位を決め本大会終了。

相馬市長杯争奪戦大会(6月〜) <3つ目の県大会への道>(別名:流山市夏季大会)
<同大会は千葉県少年野球選手権ろうきん旗争奪県大会への進出権利が与えられる流山市内予選という位置づけ>
流山市内チームによるトーナメント大会。
優勝・準優勝チームは千葉県少年野球選手権ろうきん旗争奪県大会への進出権利が与えられる。
2015年よりの東葛地域減枠ルールがこの大会も適用されますが、同年にどちらも優勝チームだけしか出場出来ないといった年はなく
3年に1度は千葉日報杯もろうきん杯も2枠のある持ち回りの年があります。
同じく流山市少年野球秋季大会のシード権が上位4チームに与えられる。
千葉県少年野球選手権ろうきん旗争奪県大会(11月)
各市各地区代表計48チームによる決勝トーナメントを行い順位を決め本大会終了。

北部地区主催大会(6月頃〜)
同大会は流山市と柏市等の市から約20〜24チーム参加し各ブロック5〜6チームの予選A〜Dブロックに分かれ各ブロック1位チームに決勝トーナメントへの進出権利が与えられる。
北部地区主催大会決勝トーナメント大会(10月頃)
各ブロックを勝ち抜いた4チームによる決勝トーナメントで順位を決め本大会終了。

東葛地区親睦夏季大会(8月)
流山市・柏市・松戸市・野田市などから約40チーム参加し決勝トーナメントを行い順位を決め本大会終了。
(この大会も千葉日報杯と日程が重なります。千葉日報杯をもしや勝ち進むと途中棄権もあります。)


流山市秋季大会(9月〜)
代表チーム最後の公式戦。優勝チームのみ東葛親善少年野球秋季大会への出場権利が与えられる。
(東葛親善は労金杯と日程で被る場合があるのでその時は準優勝チームが出場する)
流山市内チームによるトーナメント大会。
東葛親善少年野球秋季大会(10月頃)
流山市・鎌ヶ谷市・市川市・松戸市・我孫子市・船橋市・野田市の代表8チームによる決勝トーナメントを行い順位を決め本大会終了。

流山市選抜発足
流山市内所属チームの6年生全選手の中から選抜された18人により発足
選出方法は流山市少年野球連盟による選出
11月から卒業の3月頃まで各市各地域選抜チームの大会出場
会場はZOZOマリンスタジアムや東京ドーム等

同じ中学校へ進む6年生を同チームでを趣旨とした卒業前の他チーム選手と合併チーム発足(11月頃〜3月頃まで)
流山市内の各少年野球チームに所属する6年生同士で合同チームを新たに結成し小学校卒業まで各地各大会に遠征し競い合う。
ホークスでは毎年カージナルスと合同チームを結成。
チーム名は「ミラクルズ」
参加大会等は後日アップ予定。

5年生以下大会
日ハム旗杯兼東武鉄道杯予選(5月)
<正式名称ー関東学童軟式野球秋季千葉県大会。同大会は各5年生以下の大会で流山市内予選という位置づけ>
流山市内チームによるトーナメント大会。
優勝チームにのみ関東学童軟式野球秋季東葛大会への進出権利が与えられる
東武鉄道杯大会出場枠は全部で4チーム。

日ハム旗ベスト4が9月に行われる東武鉄道杯野田線沿線少年野球大会への進出権利が与えられる。

関東学童軟式野球秋季東葛代表決定戦(8月)


流山、野田、松戸の優勝チームが関東学童軟式野球秋季県大会の東葛代表を決める試合
三つ巴戦で2勝したチームが関東学童軟式野球秋季県大会に出場出来る。


東武鉄道杯野田線沿線少年野球大会(9月)
西部ブロック 流山市4チーム・野田市4チーム・さいたま市6チーム習志野市1チーム計16チームでトーナメントを行う。
東部ブロック 船橋市・松戸市・柏市・鎌ヶ谷市各市内予選上位4チーム計16チームでトーナメントを行う。
各ブロック1位同士で優勝決定戦。
2011年大会から新しく優勝チームは東武野田線大会優勝チーム・東武伊勢崎線大会優勝チーム・東武東上線大会優勝チームの3チームでの決勝戦トーナメント大会に進出権利が与えられる。

小金原地区近隣親睦大会Bクラス大会(Bクラス=5年以下)(8月~)
同大会は我孫子市松戸市流山市柏市白井市印西市埼玉等の幅広い参加チームからなる小金原ビクトリー主催の大会で約40〜50チーム参加しA〜Dブロックに分かれ総当たり戦で予選を行い各ブロック1位チームのみに決勝トーナメントへの進出権利が与えられる。
小金原地区近隣親睦大会決勝トーナメント大会(1月頃)
各ブロックを勝ち抜いた4チームによる決勝トーナメントで順位を決め本大会終了。


関東学童軟式野球秋季千葉県大会(日ハム旗杯)(11月)
各地区を勝ち抜いてきた代表計16チームによるトーナメント戦で順位を決める。優勝チームは関東学童軟式野球秋季関東大会に出場出来る。

北部地区主催研修大会(6月頃〜)
同大会は流山市と柏市等の市から約10〜15チーム参加し各ブロック4〜5チームの予選A〜Cブロックに分かれ各ブロック1位チームに決勝トーナメントへの進出権利が与えられる。
北部地区主催研修大会決勝トーナメント大会(8月・9月頃)
各ブロックを勝ち抜いた3チームによる決勝トーナメントで順位を決め本大会終了。

4年生以下大会

東部近隣親睦大会(11月頃〜)
柏市・流山市・松戸市等から約20チーム参加し各ブロック5〜6チームの予選A~Dブロックに分かれ各ブロック1位チームに決勝トーナメントへの進出権利が与えられる。

東部近隣大会決勝トーナメント大会
各ブロックを勝ち抜いた4チームによる決勝トーナメントで順位を決め本大会終了。


流山市春季兼
ロッテ旗大会(4月)(流山市内予選)<唯一の県大会への道>
<別名−流山市少年野球低学年大会。同大会はロッテ旗争奪戦大会東葛予選への進出権利が与えられる流山市内予選という位置づけ>
流山市内チームによるトーナメント大会
優勝チームにはロッテ旗県大会への出場権が与えられる。

優勝・準優勝チームはロッテ旗大会東葛大会への進出権利が与えられる。





ロッテ旗大会東葛大会(7月)
流山市・松戸市・野田市各市代表2チーム計6チームによるトーナメント大会を行い順位を決め終了。


ロッテ旗争奪戦県大会(10月)
各市各地区代表計32チームによる決勝トーナメントを行い順位を決め本大会終了。

小金原地区近隣親睦大会Cクラス大会(Cクラス=4年生以下)(8月~)
同大会は我孫子市松戸市流山市柏市白井市印西市埼玉等の幅広い参加チームからなる小金原ビクトリー主催の大会で約30〜40チーム参加しA〜Dブロックに分かれ総当たり戦で予選を行い各ブロック1位チームのみに決勝トーナメントへの進出権利が与えられる。
各ブロックを勝ち抜いた4チームによる決勝トーナメントで順位を決め本大会終了。

流山市秋季大会(9月) 

流山市内チームによるトーナメントで順位を決め本大会終了。

3年生以下大会


友遊ボール流山市予選(5月)

各予選ブロックに分かれ各ブロック1、2位チームに県大会西部ブロック大会への進出権利が与えられる。


友遊ボール大会(県大会西部ブロック予選)(7月)
流山市・野田市から約20チーム参加し各予選ブロックに分かれ各ブロック1、2位チームに県大会への進出権利が与えられる。
友遊ボール県大会(8月)
各市各地域代表チームが各ブロックに分かれブロック優勝を決め本大会終了。

友遊ボール大会(10月)

各ブロック1、2位を決めて本大会は終了。


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2018年07月31日

連覇の証

新人戦、春大、日ハム杯、相馬杯
4連覇
オールホークスで勝ち取った旗とカップ
見事揃い踏み
ホークス創部初めての快挙

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2018年07月10日

2018相馬市長杯優勝

新人戦、春大、日ハム杯、相馬杯
市内大会4連覇達成
全ての大会で楽な試合は無かった。
その中での4連覇には(価値)が有る。
試合に勝つことの意味より大きな価値がある事を
我々は4連覇を達成する事で学んだ。
そこにこそ大きな価値がある。

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shibuya
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2018年06月16日

雨上がりのグランド整備

昨日からの大雨でグランドに水溜まりが出来ています。
子ども達の練習はお休みにしてコーチ達で
グランド整備してきました。
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   西尾
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2018年05月30日

日ハム旗争奪戦優勝

この大会は先の大きな大会へ進める大切な大会です。
5月26日に日程変更となり、準決、決勝が行われた。
準決は市内最強豪チームとの一戦。
相手は強いがホークスも良い試合運びで何とか勝利出来た。
午後の決勝戦先に点を取られた。さすが決勝戦の相手だ。
ヒット数も相手の方が上だ。でもよく耐えた。
途中何とか逆転し、終盤小さなチャンスを活かし
追加点を加え最終回裏を何とか守り抜き勝利。
絶対的な強さは無いが、崩れる事無く耐えられるチームになりつつある。
見ごたえの有る試合だった。
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sibuya
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